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掲載日:2026年7月23日
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6年ぶりに現地開催された昨年に続き、「道の日祭り」を開催します!
日時:令和8年8月1日(土曜日)午前10時~午後3時
場所:道の駅おがわまち イベントスペース (埼玉県比企郡小川町大字小川1220-1)
主催:県土整備部道路環境課
協力:小川町、一般社団法人日本自動車連盟(JAF)埼玉支部、国土交通省関東地方整備局大宮国道事務所、埼玉県警、ねんりんピック推進課、県民生活部防犯・交通安全課
協賛:一般社団法人埼玉県トラック協会
備考:荒天の場合、中止します。
当日は猛暑が予想されますので、熱中症の予防・対策をお願いします。
クイズに答えると、抽選会に参加できます。
道の日記念Tシャツ(1等)、水筒(2等)などがもれなく当たります。
抽選機は昔懐かしの「ガラポン(通称)」です。
※クイズは現地で答えが見つかるものを予定しています。
シートベルトコンビンサーは、荷台の台車が動いて時速5キロの衝撃を再現できます。
シートベルトを着用して台車に着座して衝撃体験。
わずか5キロでも衝撃が大きいことを感じることができます。
名前と生年月日を登録し、交通安全クイズに挑戦すると、顔写真入りの免許証型のカードがもらえます。
カードには、「交通安全のお約束」が記されており、日頃から交通安全を意識されるきっかけになります。
打音検査とは、橋りょうなどの点検においてハンマーなどで対象物を叩き、聞こえる音の違いで、目に見えない構造物の内部の老朽化を調べる検査方法です。
穴の開いたコンクリートブロックをハンマーで叩き、音の違いでコンクリート内の空洞等を見つける橋りょうの打音検査を体験してみよう。
バックホウ(油圧ショベルカーの一種)のラジコンを操作し、礫(砂より大きく岩より小さい石)等に見立てたビーズをすくいます。
憧れのショベルカーを操作して建設業を疑似体験してみよう。
スポンジでできた橋の模型を使って、コンクリートの弱点を体験してみよう。
木のブロックをスポンジの上にバランス良く乗せられたら成功!
橋はどうやって弱点を補っているのかな。
パトカー、特定小型原動機付自転車、ペダル付き電動バイクを展示します。
生活道路における法定速度引下げのお知らせや、抽選機を回してLED付き反射材、警察本部版ポリスカード、こども用啓発品を配布します。
※諸事情によりパトカーの車種は変更になる場合があります。
※LED付き反射リストバンドの使用方法等は県警HPをご確認ください。
リンクはこちら https://www.police.pref.saitama.lg.jp/f0010/20251204.html
クイズ正解者に大会オリジナルグッズをプレゼント!
ねんりんピックに関する簡単なクイズにお答えいただき、正解者にオリジナルグッズをプレゼントします!