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県立近代美術館で6月20日(木曜日)まで開催中の埼玉県美術展覧会「県展」を特集します。
前回から各部門で優秀な高校生等の作品を表彰する「高校生奨励賞」が新設されました。
入賞した高校生とその作品にかける想いをご紹介します。
渋沢翁が顔になった「お金」に関する企画展を特集!お金の歴史や、渋沢翁とお金の意外なつながりなどをご紹介します!
教員不足の解消を目指して県教育委員会が開催しているペーパーティーチャーセミナーを特集。「ペーパーティーチャー」とは、教員免許を保有しているものの、教員としての勤務経験がない方や過去に教員として働くも現在は教職を離れている方のことを指します。セミナーをきっかけに教員になった方にスポットを当て、様々な社会経験を糧に、熱心に生徒を導く姿に迫ります。
県立高校の生徒が自ら手を挙げ参加する「探究型インターンシップ」を特集。職業体験にとどまらず、生徒が体験や見学などを行いながら、企業から与えられた課題の解決策を考え、企業に対して課題解決の提案を行います。働くことの“リアル”を学ぶ県立高校生の熱心な姿にご注目!
SDGs(持続可能な開発目標) の学習を通して小中学生の学びや成長に繋げる教育事業を特集。蓮田市立黒浜南小学校6年生による「20年後の蓮田市」を見据えた市役所への提言や、4年生による義足体験、蓮田南中学校1年生による啓発ポスターの製作など、児童生徒が地域の課題解決に向けて自ら行動を起こす姿に密着しました!
昨年4月に開校した、県立岩槻はるかぜ特別支援学校。小学部から高等部まで約200名の児童生徒が通っています。この学校の特徴的な教育活動や、地域との連携・協働の様子を紹介します。
令和5年4月1日に自転車ヘルメットの着用が努力義務化されました。県教育委員会では、自転車事故による死傷者が特に多い高校生に対して、ヘルメットの着用促進を図っています。今回は、「自転車ヘルメット着用推進校」として活動する県立浦和東高校の取り組みを取材しました。
県立農業高校で、生徒が収益力のある農業を学ぶ様子をカナイリポーターがご紹介。データを活用して花や農作物の生育管理を行う「スマート農業」やICTを使った乳牛の飼育管理などを学べる先進的な授業を導入し、品質の向上や即戦力となる人材を育成する模様をお伝えします。
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