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掲載日:2026年2月1日
| 団体名 | 社会福祉法人 愛の泉 愛泉里親支援センター | 代表者氏名 | 廣瀬 正幸 | 会員数 | ― |
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| 所在地(活動拠点) | 加須市 | 主な活動地域 | 埼玉県全体 | ||
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皆さまへのメッセージ |
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社会福祉法人愛の泉では、埼玉県から認可を受け令和6年4月に埼玉県内で初めて「里親支援センター」を開設しました。
こどものための制度「里親制度」についてご紹介します。
1 里親とは 親が病気になったり、亡くなったり、虐待を受けるなど、さまざまな理由により親と一緒に暮らせない子どもが全国に約4万2千人、埼玉県に約1千7百人いると言われています。そのようなこどもたちを、家庭に迎え入れて育てていくのが「里親」です。こどもが心身ともに健康に育つためには、あたたかい家庭での生活体験がとても重要です。里親は、家庭での生活を通して、こどもたちに「安心感・信頼感」「将来、家庭生活を築く上でのモデル」「社会性や生活技術の獲得」などを育む役割を担います。
2 里親の種類 里親は大きく4種類に分かれます。 【養育里親】様々な事情により家族と暮らすことができないこどもをご自宅で預かって育てる里親 【養子縁組里親】養子縁組によって養親になることを希望する里親 【専門里親】障害があるなど特に支援が必要なこどもに対しての専門的な研修を受けた養育里親 【親族里親】特別な理由で家族が育てることが困難な親族のこどもを、祖父母やきょうだい等が育てる里親
3 里親になるには
また、里親になってこどもを預かることになったら、国の基準に沿ってこどもの生活費や教育費等養育に必要な費用が支払われます。 (※欠格事由…児童福祉法第34条の20に定められています。)
(広報・啓発活動) (里親研修)
里親について詳しく知りたい、里親になりたいという場合は、愛泉里親支援センターやお住いの地域を管轄する児童相談所にご相談ください。
ホームページ https://ainoizumi.or.jp/pages/285/
★ご案内 里親制度の説明や里親さんの体験談が聞ける「里親入門講座」を開催します。 日時:2026年3月14日(土曜日)13時00分~15時00分 場所:行田市商工センター 詳しい内容やお申込みは愛泉里親支援センターホームページをご覧ください。
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| 団体名 | 一般社団法人 コンパスナビ | 代表者氏名 | ブローハン聡 | 会員数 | 8人 |
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| 所在地(活動拠点) | さいたま市浦和区 | 主な活動地域 | 埼玉県内 | ||
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皆さまへのメッセージ |
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平成27年度に合宿免許のエージェント業を行っている株式会社インター・アート・コミッティーズのCSR活動として、埼玉県内の児童養護施設等を巣立つ18歳・29名に自動車運転免許取得費用を全額助成したことをきっかけに一般社団法人コンパスナビを設立いたしました。
実の親を頼れず社会的養護のもとで育った若者たちが、公平なスタートラインに立てるよう支援し、道に迷った際の「コンパス」となることを理念に掲げ、住居支援、就労支援、生活自立支援、居場所づくりを提供し、若者が安心して自立に向けた一歩を踏み出せるようサポートを行っています。
また、埼玉県福祉部こども安全課から「児童養護施設退所者等アフターケア事業」 を受託し、退所者向けの居場所「クローバーハウス」を運営するとともに、さいたま保護観察所から委託を受け、自立準備ホーム「埼玉県女子自立更生センター(皆登会)」を運営し、自立・更生を目指す女性のサポートも行っています。
主な支援内容
児童養護施設等を巣立つこどもたちや、離職した若者の再就職をサポート。 職業適性検査、マナー研修、職業体験から、面接同行、就労後の職場定着までの支援をしています。 また、職業体験の一つとして、さいたまミツバチプロジェクト(養蜂~商品づくり~販売)を実施しています。
就職や進学が決まった若者に対し、保証人不要の物件をご紹介。社会的養護出身者が安心して新生活を始められるよう支援しています。
親や周りの大人を頼ることの難しい若者たちの、生活上のさまざまな困りごとに対応しています。 借金問題、ネットトラブル、貧困、DV、妊娠、心身の不調など、若者たちからのさまざまな相談に対し、弁護士、医師、専門支援団体、行政等の皆さまと連携しながら、解決に向けて支援をしています。
児童養護施設や里親家庭などで暮らすこどもたちを対象に、さまざまな講座、体験会、イベントを開催しています。
埼玉県の児童養護施設や里親家庭など、社会的養護出身の若者たちに安心して過ごせる居場所を提供する施設です。孤独感や不安を抱えるようなことがあったり、誰かと話してみたいと思ったら、是非遊びに来てみてください。皆さんの心の拠り所になる場を目指しています。
保護観察所から委託を受けて、罪をおかし刑を終えたけれど帰住先のない人間の短期的な居場所を確保し再犯を防止することを目的として収容保護する施設を運営しています。 刑務所を出所した者、執行猶予中の者、ぐ犯少年(罪を犯す恐れのある少年)の保護以外にも、DV等から逃れてきた女性や居場所のない女性の緊急避難場所として受け入れを行っています。
詳しくはこちらをご覧ください。 HP : https://compass-navi.or.jp/index.html X : https://x.com/compass_navi
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| 団体名 | 代表者氏名 | とよしま亮介 | 会員数 | 48人 | |
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| 所在地(活動拠点) | 杉戸町 | 主な活動地域 | 埼玉県内全域 | ||
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皆さまへのメッセージ |
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埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議」について 埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議」は、大規模災害発生時に、県民の生命を守り、被災地を効果的に支援するための県域ネットワークです。 人口730万人を超え、今後も増加が見込まれる埼玉県において、激甚化・日常化する災害への備えは喫緊の課題です。当会議は、行政(ファーストセクター)、県・地区社会福祉協議会(セカンドセクター)、そして我々災害支援団体(サードセクター)が連携し、災害対応に当たるためのプラットフォームとして2018年に設立されました。
理念と活動 私たちの目標は「専門性と持続性」に基づき、重複を避け効率的に支援を行うことです。
1. 資源の棚卸しとマッチング: 災害時に何ができるか(ヒト・コト・モノ・カネ)を平時から把握する「資源シート」を作成し、支援が必要な地域や団体と、支援提供が可能な団体とのマッチングを迅速に行います。
2. 地域別交流会の実施: 発災直後に最も重要となるのは、地域住民や事業者による自助・共助の力です。そのため、県内を地域ブロックに分け、行政・社協・企業・市民が顔を合わせ、連携体制を強化する地域別交流会を、上尾・川越をはじめとして継続的に開催しています。
3. 役割の変化への対応: 発災後の時間経過に伴い、支援団体に求められる役割が変化することを理解し、それに柔軟に対応できる体制を構築しています。
行政支援には限界があることを前提に、この地に生き残った人々、住んでいる人々が一体となって支援を進めていくため、今後も活動を推進していきます。 引き続き、「彩の国会議」をよろしくお願いいたします。
HP : https://www.saitamaken-npo.net/sainokunikaigi/topics/about.html
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| 団体名 | 認定特定非営利活動法人 彩の子ネットワーク |
代表者氏名 | 関 昌美 鈴木 玲子 |
会員数 | 90人 |
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| 所在地(活動拠点) | 上尾市 | 主な活動地域 | 上尾市、さいたま市など | ||
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皆さまへのメッセージ |
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認定特定非営利活動法人『彩の子ネットワーク』は、子育て当事者発の活動として1999年「彩の国さいたま子育てネットワーク」が発足し、2002年NPO法人彩の子ネットワークとなり、2018年認定NPO法人格を取得しました。
★注目情報!
「困難女性支援×はじめの100か月の育ちビジョン」 子どもの育つ姿から、私たちの生きる道筋を探そう ~すべての人の中の「子ども」がひびきあう世界へ~
子どもの育ちについての脳科学研究や診察室の子どもたちから教えてもらったことから共に考えます。
講師:山口有紗さん(小児科医・小児科こどものこころ専門医) 日時:2026年2月10日(火曜日)13時~14時半 場所:上尾公民館501 保育401(上尾市二ツ宮750) 定員:会場参加50人 参加費:無料 ※講師は、14時半までオンラインで講演を行います 対象:子育て中のかた・子育て支援に興味のあるかた 保育:要事前申込み(1人につき300円) 講演会終了後:つながりをつくろう ~15時半
左のQRコードまたは電話・メール 電話:048-770-5272 メール:office@sainoko.net
★2つの子育て支援施設で開催「シングルマザーズサロン」 上尾市つどいの広場あそぼうよと、さいたま市子育て支援センターみぬまでは、毎月第3日曜日10時15分から12時、来館とZoomを使ったオンライン対応のシングルマザーズサロンを、2021年1月から開催しています。 ひとりでこの子と生きていこうと決めた時のこと、調停や面会交流に向き合う大変、今の仕事と子育てのこと、子どもとの日常のやりとりの大変・・・。 サロンで語り合い、聴きあうことで、一緒にこれからのことを考えていきませんか。
関連サイト *さいたま市子育て支援センター「みぬま」Instagram https://www.instagram.com/minumakku/ *さいたま市子育て支援センターみぬまブログ「みぬまっくワールド」https://ameblo.jp/minumakku/ *上尾市つどいの広場あそぼうよ Instagram https://www.instagram.com/ageo_asobouyo/ *上尾市つどいの広場あそぼうよブログ「センスオブワンダー」https://ameblo.jp/ageo-asobouyo/
★マチカド保健室「いきとこ」
生後間もない赤ちゃんの遺棄事件が後を絶たず、その責任は母親だけにあるような報道がいまだに多くあります。 生と性のことを、誰にも話せない状態でいて、自分の人生を辛くしてしまわないように、その子その人が、自分の生き方をゆっくり考えられるような活動をしたいと思っています。
子どもの成長を喜び、子ども服を無料でお預かりし、無料でお渡しします。 みんなで子どもの育ちを喜ぶ地域づくりと、環境にやさしいプロジェクトです。
子ども服交歓会ホームページ https://www.sainoko.net/ookikunattane/ookikunattane_main.html
★こども☆夢☆未来フェスティバル
人々のあたたかい心の交流や子どもの想いに気持ちを馳せた「想いの花プロジェクト」では、「子どもに言われてハッとしたり、うれしくなったりしたこと」「子育てを応援してもらってうれしかった言葉や出来事」、また子どもにも「誰かに言われてうれしかったことや出来事」を花や葉っぱに書いて集め、当日はうれしい気持ちが集まった大きな想いの木に成長しました。
★母親発「子育てたいへんアンケート」 小さな子どもを育てるお母さんたちを中心に、子育てしながら感じる気持ちを出しあいながら作成した「母親発 子育てたいへんアンケート」。 「赤ちゃんが生まれると、日々の食事やトイレすら自分のタイミングでできない」「3分5分でいいから、ちょっと子どもを見てくれている人がいると、本当に助かる」などの実感が…。 一人で、あるいは夫婦だけで子育てするのは、本当にたいへん! 「子育てたいへん!」と言えて、いろんな人が赤ちゃん子どもに関わって、みんなで子育てできる社会にしていきましょう!
こちらから、アンケートの結果が見られます! https://www.sainoko.net/main/img_tirashi/ikujinet_box202503.pdf
「母親発 子育てたいへんアンケート」の活動が、NHKの取材を受け、テレビ放映されました。 その内容がNHKのNEWSWEBに掲載されています。 こちらから、是非ご覧ください! https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014817851000
★小学生と乳幼児親子が出会う「赤ちゃんサロン」 小学生が乳幼児親子と交流し、赤ちゃんを知る。こども家庭庁が打ち出した「はじめの100か月の育ちビジョン」を共有し、赤ちゃんから世代をつないでいき、みんなで子育てができる地域になっていく事業です。
参考:こども家庭庁「はじめの100か月の育ちビジョン」https://www.cfa.go.jp/policies/kodomo_sodachi/
認定特定非営利活動法人 彩の子ネットワーク
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| 団体名 | 千金亭 値千金 | 代表者氏名 | 阪本 真一 | 会員数 | 1人 |
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| 所在地(活動拠点) | 自宅 | 主な活動地域 | 日本全国 | ||
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皆さまへのメッセージ |
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千金亭 値千金 男女共同参画落語創作・口演家 元・埼玉県鶴ヶ島市女性センター職員
私を含めて多くの日本人が大切に守ってきた、性別による役割分担。
本当の自由は、一人残らず幸せになる世界は、その外側にありました。
2007年6月24日の活動開始以来、全国31都府県136市区町村で、自らが創作した男女共同参画落語18作 『ぴーてぃーえー』https://www.youtube.com/watch?v=YZjL_HQOC0s
替え歌11曲 『カサブランカ・ダンディに出てくる女性の気持ち』『私と部屋とYシャツ』『「孫」と言う前に』『うーまん唄』 『もっと言っとこう~アリの穴で~』『どちらもエラくありま宣言』『男女共同参画のための不協和音』 『ガラスの天井を割れ!』『世界に一つだけの国』『まつりごと』『思惑がいっぱい』 を含む講演を行なっています。
全255回のうち、依頼による講演は199回、自主講演が56回です。延べ11,901人の皆さんにお話ししています。
X:https://x.com/L5b1nxkBso5LC2y Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100028936992353 電話:049-237-0116(先にメールで、お電話番号をお知らせください。) メール:atai1000kintei@gmail.com
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| 団体名 | 合同会社 ままのえん | 代表者氏名 | 小林あゆみ | 会員数 | ― |
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| 所在地(活動拠点) | さいたま市 | 主な活動地域 | さいたま市 | ||
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皆さまへのメッセージ |
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地域の事業者と生活者の橋渡しとなるために。
子育てママたちのネットワーク 活躍の場を地域や地元企業とコラボレーションさせ プラスの循環が生まれないだろうか。
常に考え「どうしたら実現できるか?」と解決思考を持ち、アンテナ高く、意思を持って様々なことに全力で取り組む。
★プロモーション支援 生活者としての視点・感性・つながりを最大限に活用 地域に暮らす人と事業者のために最適なカタチをご提案します。
◇ワークショップキットの企画納品
子育て経験もキャリア。スタッフは保育士等有資格者に加え研修済みの子育てママ。 地域の子育て情報にも詳しく、気軽に子育て相談が可能です。 子育てを大切にしてきたスタッフだからこそ、豊かな時間を提供できるように。 さいたま市内を中心に、講座やイベント時の別室での託児を請け負っています。 お子さんたちとの一期一会の出会いを楽しみにしているママスタッフがお待ちしています。
合同会社 ままのえん HP : https://mamanoen.net
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