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免許申請様式が改正となります。令和7年4月1日から新様式で提出してください。
* 令和7年4月1日以降、旧様式での申請は受け付けられませんので御注意ください。
現在33,000円の免許申請手数料が、令和7年4月1日以降に電子申請(eMLIT申請に限る)した場合のみ26,500円になります。 |
宅地建物取引業を行う上で必要な情報が含まれているので、申請に当たっては、必ず「申請の手引き」を御覧ください。
なお、この手引きは紙の申請書による窓口申請を想定して作成していますが、申請項目や内容の説明は同じですので、電子申請する方も必ずお読みください。
* 申請書第一面の右上余白に会社法人等番号12桁(電子申請の場合は「経営体情報」に法人番号13桁)が記載されていれば、履歴事項全部証明書は添付不要
令和7年3月改正(主な改正点)
1 免許制度の概要(p.3~8)
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(PDF:560KB) |
2 免許申請から免許証の受領まで(p.9~11)
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3 免許申請書の作成について(p.12~37)
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(PDF:1,454KB) |
4 免許取得後の宅建業者が行うこと(p.38~41)
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(PDF:398KB) |
5 免許換えについて(p.42~44) | (PDF:309KB) |
6 個人業者⇔法人業者の入れ替えについて(p.45) | (PDF:242KB) |
事務所の写真台帳 | (PDF:144KB) / (ワード:41KB) |
事務所付近の地図 (もより駅より事務所までの案内図) |
(PDF:16KB) / (ワード:30KB) |
電子申請または窓口申請で受け付けています。(郵送申請不可)
別に記載がない限り、以下のとおり申請してください。
事前に電話で申請日時を予約してください。
受付時間は、午前9時00分~11時30分 午後1時00分~4時45分です。
正本1部・副本1部を持参してください。正本に添付する証明書等は原本です。副本は、すべて正本のコピーで構いませんが、添付書類も忘れずにコピーしてください。
申請時には、運転免許証、宅地建物取引士証、従業者証等のいずれかを提示してください。
代理人のかたは、委任状を提出してください。 (委任者の押印が必要です。)
申請手数料は33,000円です。
免許申請書は原則押印不要(押印が必要な箇所は「印」と記載してあります。)
近年、宅地建物取引士の資格を持つ従事者の宅地建物取引士証の有効期間切れが多発し、指導対象となる事例が増えています。申請書作成時、従業者の宅地建物取引士証の有効期間を確認してください。(PDF:356KB)
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