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掲載日:2026年6月17日
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【6月17日更新】「備考」2026年9月1日からエミッション測定時の電波暗室を使用する測定の金額の改訂を追記
| 大分類/中分類 | 測定及び検査/EMC測定 |
|---|---|
| 試験の内容 |
試験内容放射エミッション測定(雑音電界強度測定):9kHz~6GHz 伝導エミッション測定(雑音端子間電圧測定):9kHz~30MHz 主な測定試料電気製品、医療機器、産業機器 等 キーワードEMC試験、エミッション測定、限度値、QP、電磁波 |
| 成績書の内容 | 測定値、試験条件 |
| 主な試験方法の規格 | CISPR等 |
| 単位 | 1時間 |
| 金額 | 7,310円(1時間を増すごとに5,760円を加える) |
| 装置写真 | ![]() |
| 測定事例等 | 電気製品、医療機器、産業機器等の放射エミッション測定、伝導エミッション測定 |
| 備考 |
電波暗室でエミッション測定を実施する際は、従来の電波暗室使用料に加えて、本機器(エミッション測定システム)の使用料も発生いたします。予めご了承ください。
【従来の電波暗室を使用する測定の金額】 1時間 17,700円(1時間を増すごとに+16,300円)
【2026年9月1日以降の電波暗室を使用する測定の金額】 1時間 25,010円(1時間を増すごとに+22,060円)
エミッション測定につきまして、使用料が改訂されることご理解いただけますよう何卒よろしくお願い申し上げます。
測定には【電波暗室を使用する測定】が必要です(有料)。
この装置は、
機器利用をご希望のかたは、【エミッション測定システム】をご覧ください。 |
| 本試験に関する お問合せ先 |
048-265-1421(生産技術・事業化支援室 電気・電子技術・戦略プロジェクト担当) |
※詳しい試験内容や試料、測定条件等については、ご相談・お問合せください。
※試料を加工、採取する前に、一度お問合せください。