埼玉県 秩父高原牧場 > 【こどものこえアンケート結果】 彩の国ふれあい牧場機能強化事業について
ここから本文です。
ページ番号:277676
掲載日:2026年1月22日
| 属性 | 人数(人) | 比率(%) |
| 未就学児(保護者) | 445 | 25.7 |
| 小学生低学年(1~3年生) | 403 | 23.2 |
| 小学生高学年(4~6年生) | 466 | 26.9 |
| 中学生 | 278 | 16.0 |
| 高校生 | 142 | 8.2 |
| 合計 | 1,734 | 100.0 |
※比率(%)は小数点以下第2位を四捨五入したため、個々の比率の合計の数値が100 %になっていません。
彩の国ふれあい牧場では、県民の畜産に対する理解を深めるために、家畜とのふれあいやバターづくり体験などの学習する機会を提供しています。より理解を深め、畜産業に対する親しみを持ってもらうため、牧場を利用するこどものこえを聞き、設備投資や体験学習の充実の検討をしていきたいと考えています。
アンケート結果から、彩の国ふれあい牧場の認知度、あったらよい施設を知ることができました。今後は、認知度の向上、みなさんが楽しんでもらえるような施設の設置に力をいれていきます。
アンケートへのご協力ありがとうございました。
質問1
彩の国ふれあい牧場を知っていますか。(1つ選んでください。)

[分析]
彩の国ふれあい牧場を知っているか尋ねたところ、「知らない」が9割強(90.3 %)であった。
質問2
【1で「知っている」と答えた場合】彩の国ふれあい牧場をどのようにして知りましたか。(あてはまるもの全て選んでください。)

[分析]
彩の国ふれあい牧場をどのようにして知っているか尋ねたところ、「ホームページ」と回答した方が一番多く、3割弱 (29.8 %)であった。次点が「SNS」で2割強(22.6 %)であった。
質問3
彩の国ふれあい牧場に行ったことがありますか。(1つ選んでください。)

[分析]
彩の国ふれあい牧場に行ったことがあるか尋ねたところ、「行ったことない」が9割半ば(94.1 %)で大半であった。
質問4
どのような展示があるとよいと思いますか。(1つ選んでください。)

[分析]
どのような展示があるとよいか尋ねたところ、「牧場の裏側(飼育や作業)の様子を見せる展示パネル」が最も多く、4割半ば超(47.9 %)であった。次点が「家畜(牛や豚、にわとり)の生活が学べる展示パネル」で、3割強(30.3 %)であった。
質問5
どのような体験学習をしてみたいと思いますか。(1つ選んでください。)

[分析]
どのような体験学習をしてみたいですかと尋ねたところ、「動物(ヤギ、ヒツジ、うさぎ)へのエサやり体験」が最も多く、4割強(40.5 %)であった。次点が「動物飼育のお手伝い」で、3割半ば超(37.1 %)であった。
質問6
彩の国ふれあい牧場にどのような施設があるとよいですか。(例:カフェ、遊具スペースなど)
<主なご意見>
※上記も含め、他にも計1737件の貴重なご意見をいただきました。アンケートへのご協力ありがとうございました。
お問い合わせ