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掲載日:2026年8月6日
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お盆期間中に発熱患者等の診療を行っている医療機関は、下記のリンク先からご確認いただけます。
事前連絡のお願いや受診時の注意事項のほか、救急電話相談 #7119 についてもあわせて掲載しています。
令和8年度 お盆期間 8月8日(土曜日)~8月16日(日曜日)の医療機関受診について(別ウィンドウで開きます)
症状:高熱、のどの痛み、目の充血や目やになどが特徴です。
予防:手足口病と同様に、手洗いやうがい、タオルの共用を避けることが有効です。
以下の情報も参考にしてください。

海外への渡航を予定しているかたについては、以下の情報も参考にしてください。
感染症拡大防止に万全を期すために、麻しん患者が不特定多数のかたと接触した可能性が否定できない場合、広く情報提供を行っています。
埼玉県内における麻しん患者の報告は、令和8年5月26日に診断された患者を最後に、それ以降新たな発生は確認されておりません。
本ページでは、感染症の特性(潜伏期間等)を踏まえ、皆様に最新かつ重要な情報を提供するため、一定期間が経過し、感染拡大リスクが低いと判断される事例については掲載を終了しております。
過去の事例は、県政ニュースのページにてご覧いただけます。
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