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掲載日:2026年1月16日

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麻しん(はしか)患者の発生について

麻しんは東南アジアやアフリカなどで流行しており、帰国後に麻しんと診断された報告例も増えています。
特に、感染したことがなく、ワクチン未接種のかたは発症リスクが高いため注意が必要です。
発熱、発疹等、麻しんを疑う症状が現れた場合は、医療機関に電話で相談の上、医療機関の指示に従い速やかに受診してください。

 

【参考】下記、埼玉県感染症情報センターホームページで、埼玉県の「麻しん届出状況」が確認できます。

お問い合わせ

保健医療部 感染症対策課 感染症担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎4階

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