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掲載日:2026年8月28日
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※この資料は埼玉日本語ネットワーク の承諾を得て、県ホームページにリンクを掲載しています。
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※「埼玉日本語ネットワーク」は、日本語の学習及びその支援に関わる個人、団体の相互交流、情報交換及び研修会開催等を目的とした日本語支援ボランティア団体です。
日本語教室は外国人住民が日本語を学ぶためだけでなく、外国人と日本人のコミュニケーションの場でもあります。
日本語教室でのボランティア活動に興味をお持ちのかた、ボランティアを始めて間もない方、既に活動されている方向けに、「日本語教室ボランティア研修」を開催しています。
【第2回入門講座~実践編~】
テーマ:日本語でつながろう!地域の日本語教室活動、はじめの一歩
日時:令和8年9月5日(土曜日) 13時00分~16時00分
会場:【大宮】ソニックシティ4F市民ホール403・404(「大宮」駅西口徒歩5分)
Zoomによるオンライン視聴参加も可能
※オンライン参加は、第1部・講義(13時00分~14時05分)のみご視聴いただけます。
★詳しい情報はこちら→日本語教室ボランティア研修第2回入門講座~実践編~(別ウィンドウで開きます)
日本語教室の運営に悩んでいる教室や新たに日本語教室を立ち上げたい自治体に日本語教室の運営や指導の経験豊富なアドバイザーを派遣し、日本語教室の活性化と新規の立ち上げ支援を行います。
詳しくは埼玉県国際交流協会ホームページをご覧ください。
本県の在留外国人は増加傾向にあり、令和7年12月末には29万人を超えています。
県では多文化共生推進プランにおいて、日本一暮らしやすいSAITAMAづくりを基本目標に掲げており、誰もが暮らしやすい地域づくりとして、地域における日本語教育を推進しています。
本調査は、本県における地域日本語教育の実施主体の現状やニーズを把握するため実施するものです。
令和7年度の調査結果をとりまとめましたので公表します。
(1) 対象:県及び市町村が把握している日本語教室(139団体)
(2) 回答数:75団体
(3) 調査期間:令和8年3月3日(火曜日)から令和8年3月23日(月曜日)
(4) 調査実施主体:埼玉県
(1) 集計結果(PDF:825KB)(別ウィンドウで開きます)
(2) 調査票(PDF:190KB)(別ウィンドウで開きます)